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Microsoft と OpenText

Microsoft logo

 

パートナーシップの概要

Microsoftのアプリケーションプラットフォームと生産性向上技術に、情報管理(IM)におけるOpenTextの専門性を組み合わせることで、企業は情報インフラストラクチャのあらゆる局面をつなぎ、情報優位を獲得できます。

OpenTextのMicrosoft向けソリューションは、Microsoft Office 365、SharePoint、OutlookなどのMicrosoft製アプリケーション、さらにSAP、Oracle、Salesforceなど業界固有のビジネスアプリケーションに、ビジネスコンテンツをシームレスに統合します。生産性が向上し、Microsoft社のテクノロジーに対する投資効果が最大になります。

お客様に豊富な選択肢を提供するために、OpenText IMソリューションは、Microsoft Azureのパブリッククラウド環境におけるフルマネージドサービスとしての認定を受けています。

Microsoft Azure について

クラウドコンピューティングサービスとして拡張を続けるAzureは、ツールやフレームワークを任意に選択して、アプリケーションを作成・管理し、大規模なグローバルネットワークに自由に展開できるサービスです。企業の課題解決を強力にサポートします。Fortune 500企業の95%が、パブリッククラウドとしてAzureを採用しています。Azureは90を超えるコンプライアンス認定を取得し、61の地域にグローバルインフラストラクチャを展開し、140か国で利用されています。

 Microsoft Azure における OpenText Anywhere

お客様のメリット

Microsoft Azureでフルマネージドサービスとして提供されているOpenText情報管理ソリューションには、アプリケーションに関するOpenTextの専門性と、Azureのスケーラビリティ、セキュリティ、グローバルリーチが生かされています。ユーザーは、OpenTextとの単一のSLAを通じて、情報管理ソリューションを利用できます。
  • コスト削減、生産性向上、コラボレーション改善、ビジネスアジリティを実現
  • Microsoftの継続的イノベーションが反映される(過去1年に投入された1000超の新機能を含む)
  • Microsoftが堅持するオープンソース、全言語・全フレームワーク対応により、必要なときにアプリケーションを作成し展開する
  • ハイブリッドクラウド向けに設計されたサービス(オンプレミス、クラウド、エッジ)により、環境をシームレスに統合して管理する
  • 90を超えるコンプライアンスサービスを基盤に、データを先行的に保護し、コンプライアンスを効率化する
  • 60の地域を包含し、140か国で利用可能なインフラストラクチャにより、グローバルリーチと各地域でのプレゼンスを確保する