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OpenText Archive Center

  • 概要
  • 機能

コンプライアンスは複雑である必要はありません。プロセス主導型のデータとともに大量のエンタープライズ情報を取得し、保管コストを削減し、オンプレミス、クラウドまたはハイブリッドのいずれか好きな場所に保持および廃棄する、このいずれもが Archive Center 製品で実現されます。

非構造化データ量の増大は、業務上のコストとそれに関連する人件費はもちろんのこと、高額な保管コストがかかり、法的およびビジネス上のリスクも高くなるため、企業にとっては依然として悩みの種となっています。その結果、ますます多くのビジネスが主要アプリケーションおよびサーバーの負担を減らし、非構造化データの保護および管理関連のコストを削減するため、ホスティングまたはクラウドベースのアーカイブ保管を求めるようになりました。

OpenText Archive Center は、拡張性が高いマルチテナント型のアーカイブで、組織で爆発的に増加している非構造化データ (電子メール、ファイルなど) を管理しつつ、クラウド、オンプレミス、ハイブリッドのいずれかにコスト効率よくセキュアに保管できるようにします。 エンドユーザーは、オンライン、オフラインまたはモバイルで好きな場所からデータにアクセスでき、しかもこれは完全にスタブフリーで透明性の高いものです。ビジネス管理機能には、システムレポート、訴訟ホールド、エクスポートとともに多様な一連のアーカイブおよび保持管理機能が提供されています。

OpenText Archive Center

  • Archive Center はあらゆるコンテンツタイプをセキュアに一元管理
  • Archive Center 製品はオンプレミス、プライベートクラウドまたはパブリッククラウドに対応

メリット

  • 法的および組織のコンプライアンスを確保
  • メールサーバーのパフォーマンスを最適化
  • メールを自動的またはインタラクティブにアーカイブ
  • サポートコストを削減
  • エンタープライズの成長に応じて拡張可能

今すぐアーカイブを開始
マルチテナント型でクラウド対応のアーカイブにより、迅速な配備およびプロビジョニングを実現します。

柔軟な配備オプション
クラウド、オンプレミス、ハイブリッドのいずれの配備でも 1 つの製品で対応します。

安心のデータ保護
データ主権をサポートするストレージ管理機能によるデータのレプリケーションと、長期的なストレージ要件をサポートします。

非構造化データの管理とコスト管理
メールおよびファイルの単一インスタンスアーカイブにより非構造化データ量の増大を統制管理し、主要アプリケーション上のコストがかかるストレージを解放します。

相互運用性の確保で将来に対応
オープン標準の CMIS (Content Management Interoperability Services) をサポートして、お客様の情報ガバナンスを拡張、拡大できます。

エンドユーザーの生産性を向上
アーカイブされたデータに対し、オンライン、オフラインまたはモバイルを介して統合検索およびスタブフリーのアクセスができます。

法的対応力
対応するデータをクラウド内に保持し、EDRM xml にエクスポートしてより広範な eDiscovery で確認 (レビュー) します。

Office 365、Google mail または Exchange
クラウドベースのメールおよびオンプレミスのエクスチェンジサーバーがサポートされています。